飲むのが待ち遠しい《梅シロップの保存容器》特集。蓋付きのおしゃれな密閉容器を厳選

梅シロップ作りは難しいイメージがありますが、実はとても簡単に作れるんですよ。そこで今回は、梅シロップを入れるのにおすすめの人気保存容器をご紹介いたします。次こそは梅シロップを作ってみたい!そんな方は、ぜひ保存容器選びの参考にしてくださいね。

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飲むのが待ち遠しい《梅シロップの保存容器》特集。蓋付きのおしゃれな密閉容器を厳選
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nozomi

ライター

男の子3人の子育て中で、栄養士とパーソナルカラリスト2級・3級の資格を持っています。趣味は、韓国ドラマを観ることと家族でキャンプに行くことです。インテリアや収納、料理など暮らしにまつわる役立つ情報をお届けします。

梅シロップ用のおすすめ保存容器

梅が収穫される季節は、梅酒や梅シロップを作っている方も多いですよね。梅シロップ作りは難しいイメージがありますが、実はとても簡単に作れるんですよ。

そこで今回は、梅シロップを入れるのにおすすめの人気保存容器をご紹介いたします。次こそは梅シロップを作ってみたい!そんな方は、ぜひ保存容器選びの参考にしてくださいね。

梅シロップを入れる人気の保存容器|ガラス瓶

おしゃれな取手付密封びん&計量杓子セット

梅シロップ用の入れ物には、持ち運びやすい取っ手付きの密封ガラス瓶が人気です。ガラス瓶は元々重さがありますが、梅シロップを入れるとより重たくなります。

取っ手がついていれば、重さがある保存容器も持ちやすいですよ。計量杓子がセットになっているので、シロップの計量がしやすいのも嬉しいポイント。

容量は3L、サイズは直径15.7×高さ25.9cmと開口部が広いので、手も汚れにくくおすすめです。


 

 

レトロでおしゃれな保存容器

昔ながらの保存容器をお探しの方は、アデリアのガラス瓶がおすすめです。

こちらは昭和30年代に発売された初代梅瓶の復刻版となっており、レトロなデザインが魅力。

容量は約4L、サイズは直径17.1×高さ26.9cmなので、梅シロップをたっぷり作れます。

梅シロップを作るときは保存容器をゆすって混ぜるため、少し大きめを選ぶと◎。ガラス瓶の入れ物は酸に強く、耐熱性が高いので梅シロップ作りに最適です。


 

サイズ展開が豊富な人気の保存容器

パール金属の保存容器は、サイズ展開が豊富なので梅シロップ作りをされる方に人気があります。

500ml・750ml・1L・1.5L・2L・3Lと6サイズ揃っているので、梅シロップを小分けにしたい方にもおすすめです。

ストッパー付きでしっかりロックできるので、酸化しにくく衛生的にも◎。

またガラスの入れ物は煮沸消毒ができるので、梅シロップや梅酒など長期保存したい方はガラス瓶を選ぶのがおすすめです。


 

デザイン性の高い人気の保存容器

ル・パルフェのロゴが入ったおしゃれなガラス瓶の入れ物は、梅シロップの保存容器におすすめです。

ル・パルフェはフランスの老舗ブランドで、オレンジ色のパッキンが特徴。容量は約1.5L、サイズは直径9.5×高さ22cm。

蓋がしっかり密封できるため、梅シロップが漏れにくく空気も入り込まず、梅シロップの長期保存に最適です。


 

ドアポケットに収納できる保存容器

梅シロップを冷蔵庫で保存したい方は、スリムタイプの保存容器を使うのがおすすめです。

蓋に取っ手がついているので出し入れしやすく、場所を取らないのですっきり収納できます。

容量1.5Lで、小梅700gを漬けるのにぴったりのサイズです。

梅シロップだけではなく梅酒やらっきょう、ピクルスなどいろいろなものを漬けられるので、1つ持っていると便利ですよ。


 

小分けで保存できる人気の保存容器

梅シロップを小分けに保存したい、誰かにおすそ分けしたい、そんな方は小さめサイズの入れ物を用意するのがおすすめです。

容量が925ml、サイズが約直径9.5cm(口径6.5cm)×高さ18.3cm。外蓋だけではなく中蓋もついているので、しっかり密封され外蓋が汚れる心配もいりません。

煮沸消毒ができるガラス瓶なので、衛生的にも安心してお使いいただける人気のアイテムです。


 

梅シロップを入れる人気の保存容器|プラスチック

軽くて丈夫な人気の保存容器

ガラス瓶の入れ物は人気ですが、落とすと割れるという心配もありますよね。そんな方には、丈夫で割れにくいプラスチック製の保存容器がおすすめです。

プラスチック製ですが、酸性やアルカリ性に強い素材なので安心。容量は2.7L、サイズは幅12.9×奥行15.4×高さ22.5cmと大きめです。

プラスチック製は熱湯消毒できないので、パストリーゼなどの消毒液を使って消毒することをおすすめします。


 

熱湯消毒できるおすすめの保存容器

同じくTAKEYAの保存容器ですが、こちらは熱湯消毒ができるタイプの入れ物になっています。熱湯消毒ができるタイプは、衛生面で安心して使いたいという方に人気です。

容量は4.2Lで、サイズは幅16.4×奥行16.4×高さ26.4cmと大きいのでたっぷり梅シロップを作れます。

ガス抜き栓がついているので、発酵性のあるものを漬けるときにも使えておすすめです。


 

酵素シロップ作りに使える保存容器

TAKEYAの手作り酵素シロップキットも、梅シロップ作りに使えるおすすめのアイテムです。

プラスチック素材の果実酒びん角型やスリムジャグ、濾し器がセットになっており、最後に梅シロップを濾してあげると雑味がなくなります。

梅シロップや梅酒はもちろん、果実酒や酵素シロップなども作れるので、いろいろ使える万能な保存容器が欲しい方に人気です。


 

Ag+抗菌加工の人気保存容器

Ag+抗菌加工が施された保存容器は、パッキン付きなのでしっかり密封できるので梅シロップの保存におすすめです。

耐熱性が高いので熱湯消毒もでき、衛生的にも安心してお使いいただけます。

たくさん作った梅シロップを小分けに保存したい方や、おすそ分けしたいときにも使えますよ。

こちらは容量が1.5Lですが、深型は500mlや1Lサイズもあるので梅シロップの量に合わせて選びましょう。


 

汁漏れ&ニオイ漏れしない保存容器

トンボの密閉保存容器は、パッキンがついているので汁漏れやニオイ漏れせず梅シロップの保存にぴったりです。

保存容器本体に抗菌剤を練り込み作られているので、抗菌効果があり衛生的にも安心して使えます。

また目盛りがついているので計量しやすく、梅シロップを小分けにして冷蔵庫で保存しやすいです。

使わないときには入れ子式に収納できるので、収納場所にも困りません。


 

梅シロップ保存容器で梅仕事を楽しもう

今回は、梅シロップを入れるのにおすすめの人気保存容器をご紹介いたしました。梅シロップの保存には、煮沸消毒ができ味の変化が起こりにくいガラス瓶の保存容器が1番おすすめです。

ダイソーやセリアなど100均にもガラス瓶が販売されていますが、梅シロップをたくさん作りたいという方は大きめの保存容器を手に入れましょう。手作りの梅シロップはとても美味しいので、ぜひ梅シロップ作りに挑戦してくださいね。

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